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【バレンタイン特集】横浜オリーブ No.5 Viento Fresco エクストラバージンオリーブオイル 120ml
【今年のバレンタインは、おうちで「手作り以上」の贅沢を】
■横浜オリーブ No.5 Viento Fresco(ビエントフレスコ)
スペイン南部アンダルシアで広く親しまれるオヒブランカ種を、横浜の海風がそよぐ丘の圃場で丁寧に育てました。そこに、ミッション種特有のまろやかなコクと深みを重ね、華やかさと力強さが美しく共鳴する、特別なブレンドオイルに仕上げました。
横浜オリーブの販売するオイルの中でも、チーズとの相性が抜群の「NO.5 Viento Fresco(ビエントフレスコ)」。
料理にひとさじ加えると豊かな余韻と品格を添えてくれます。
【バレンタインおすすめレシピ♪】
「特別な日のディナーに添えたい」をかなえる、イチゴを使ったデザートカプレーゼはいかがですか。
作り方は驚くほどシンプル。カットしたイチゴとモッツァレラチーズに、横浜オリーブの極上オイルを回しかけるだけ。
甘酸っぱいイチゴの風味をオイルの芳醇な香りが包み込み、一口でレストランのような本格的な味わいに変わります。
大切な人と過ごすひとときや、自分へのご褒美に。
「かけるだけ」の魔法で、至福のバレンタインを楽しみませんか?
※※イチゴのデザートカプレーゼ作り方※※
•イチゴはヘタを取り半分にカット。モッツァレラチーズも同じくらいの大きさに手でちぎります。
•お皿にイチゴとチーズを交互に、彩りよく並べます。
•全体に塩とブラックペッパーを振り、仕上げにオリーブオイルをたっぷりと回しかけます。
※色どりにベビーバジルなど添えると一層素敵です!
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•<美味しく食べるコツ> 食べる直前にオイルをかけるのが一番のポイント!
オイルの若々しい香りとピリッとした辛味が、イチゴの甘みをぐっと引き立てます。
白ワインやスパークリングワインとの相性は抜群です!
横浜の風土と、ふたつの品種が織りなすストーリーを楽しめる一本。大切な方へのギフトとしても、上質な存在感を放つオリーブオイルを是非ご賞味ください。
■原材料名:食用オリーブ油(横浜市産)
内容量:120ml
賞味期限:2026年11月
保存方法:直射日光を避け、高温多湿とならないようにご注意ください。また、開封後はお早めにご使用ください。
生産者:株式会社横浜オリーブ/神奈川県横浜市緑区鴨居町2548-1
搾油場:有限会社串田設備 横浜オリーブ事業部/神奈川県横浜市緑区鴨居町2516
■コールドプレス製法で抽出された、芳醇な風味が特徴です。サラダやパスタ、パンなど様々なお料理にお使いいただけます。健康に配慮した美味しい一滴を、ぜひお試しください!
このオリーブオイルは、豊かな香りと心地よいコクを楽しめるので、毎日の食卓を輝かせる存在になること間違いなしです。健康的なライフスタイルをサポートし、毎日の料理をより一層に楽しませてくれる特別な一品です。
横浜の畑で育ったオリーブを、横浜市内の工場で搾油した100%横浜市産のエクストラバージンオリーブオイル。
横浜の風と土を感じながら、横浜オリーブのエクストラバージンオリーブオイルを、ぜひお楽しみください!
【プロジェクトのご紹介】
私たちは2017年2月28日より、横浜市内の休耕地及び耕作放棄地をオリーブ果樹園として再活用する「みどりオリーブリビングラボ」として活動を始め、横浜オリーブプロジェクトにも参画しつつ、様々な地域・企業・官公庁のご協力を賜りながら2024年12月現在では3万3千㎡を超える畑を管理しております。
オリーブの実は収穫から24時間で傷みはじめます。
手摘みで丁寧に収穫されるオリーブの実は、畑から30分以内の距離に位置する、横浜市内唯一の「横浜オリーブ搾油工場」にて搾油することで、その鮮度を保っています。
工場では27℃以下に抑えながらのコールドプレス製法で搾油し、国際基準にてエクストラバージンオイルが酸度0.8%を超えてはならないと定めるところ、それを大幅に下回る酸度0.1%で瓶詰めされています。
お祝い、横浜のお土産、プレゼントに特別な一品を是非。